インプラント

インプラントとは

願いがかなう。インプラント

願いがかなう。インプラント

「抜けてしまった歯が再びよみがえったら」
多くの方がそう願っています。歯を失うと、一本の歯のありがたみがわかるものです。「物が噛めない」「入れ歯が具合悪い」「笑顔に自信がない」などなど…。インプラント(人工歯根)がこれらの悩みを解決してくれます。

確かな技術と豊富な経験

確かな技術と豊富な経験

「今ではほぼ100%に近い成功率です」
確かな技術が可能にしています。
以下のような条件を満たすクリニックでの施術が大切です。

  • 純チタン材質
  • 臨床的に学術的に信頼されたシステムを用いる
  • 患者さんの顎の条件
  • インプラントの上に付く人工歯の力関係が適切
  • 適確な手術環境と、術者の手技・経験
  • 術後のメインテナンスは必須

手術室

手術室

当クリニックは、歯科医師向けにインプラントの最新技術を お教えするための研修施設を備えております。
また、不定期ですが、地域の皆様向けに「インプラントの 無料説明会」も開きます。

ビデオでもご覧いただけます
WMV形式 / 大きなサイズ(640×360) 小さなサイズ(320×180)
MP4形式 /大きなサイズ(640×360) 小さなサイズ(320×180)

CT・スキャン完備

安全なインプラント治療には、綿密な診断が必要です。
当院は最新のデジタル・レントゲン、CT・スキャンの設備を完備しています。

CT・スキャンCT・スキャン

コンピュータ・シミュレーションシステム

コンピュータ・シミュレーションシステム
コンピュータ・シミュレーションシステム

当院では、CT・スキャンのデータを用いて、顎の骨を立体的に詳細に把握し、より安全・確実な施術に努めております。

コンピュータ・ガイドシステム

コンピュータ・ガイドシステム

難しい症例では、フリーハンドの手術よりも、高い精度のコンピュータ・シュミレーションシステムによるガイドシステムが、たいへん有効となります。

あらかじめ、CTスキャンの情報を元に、寸分違わぬ手術用ガイドを用いることで、より安全な手術が可能となります。

光機能化技術

コンピュータ・シミュレーションシステム
紫外線を照射している様子

インプラントは未開封・未使用の状態でも、数週間から数カ月で、本来の性能の1/2〜1/3に低下していることがわかっています。光機能化技術は、手術直前に、チタン製のインプラントにある一定の波長の光を複数あてることにより、インプラントを新鮮な状態に戻す技術です。
その効果については、動物実験やヒトの細胞をつかった実験で証明され、多くの一流科学誌に多く掲載されています。まずインプラントと骨が接着する力が、2.5〜3倍上昇します。すでにヨーロッパやアメリカでは歯学教育に取り入れられている世界で標準化しつつある画期的な技術です。
→光機能化技術の詳細を見る

最先端技術

当クリニック院長の太田は、世界の最新インプラント技術を習得するために、 積極的に海外研修に参加しております。主にスイス ベルン大学にて研修(写真)。 世界中から医師が参加しています。

研修風景研修風景
日本口腔インプラント学会 専門医 AO(アメリカインプラント学会)アクティブメンバー

日本口腔インプラント学会 専門医AO(アメリカインプラント学会)アクティブメンバーです。詳しくは上記にご紹介する各団体のウェブサイトをご覧下さい。

 

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